小室圭の父親の死因は自殺だった・・祖父・祖母も後追い自殺と闇が深すぎる

秋篠宮家の長女・眞子様の婚約者である小室圭さん。

色々な問題で世間を騒がせていますが・・・
この小室家には実は更に深すぎる闇が存在するのです。

それが「父親の存在」

小室圭さんは幼い頃から母子家庭で育ったことはメディアでも報道されていますが、その背景にはあまり詳しく触れられていません。

なぜなら、その父親は自殺していたからなのです。
今回は、そんな小室家の深すぎる闇である父親について詳しくお伝えしていきたいと思います。

小室圭の父親・敏勝さんとは?

小室圭 父親

横浜市で公務員をしていた

小室圭さんの父親の敏勝さんは明治大学理工学部建築学科を卒業後、横浜市役所に技術吏員として勤務していました。饒舌な奥さんとは対照的に寡黙な方だったそう。

その後は技官として『横浜みなとみらい21』の設計にも携わっていたようですね。

公務員なので、勤務年数が長くなれば収入も上がりますし、当時の神奈川県市役所の平均年収は約700万円なので、小室圭さんは比較的裕福な家庭だったと思われます。

1990年に母親・佳代と結婚

そして、小室圭さんの母親とは1990年に結婚。

上の画像はその時の結婚式の画像のようで、右側のタキシード姿の男性が敏勝さんのようです。

この結婚がのちに敏勝さんの運命をも変えてしまうとはこの時には夢にも思わなかったことでしょう….

【画像】小室圭の母親(佳代)とは?元婚約者と金銭問題も分かりやすく解説してみた!

小室圭の父親は実は自殺していた・・祖父・祖母も後追い自殺….

小室圭 父親

仕事での問題や金銭問題で精神的に参り自殺

子供も生まれ、横浜市役所で働き父親として一所懸命働いていた父親・敏勝さん。
しかし、2002年3月、敏勝さんは突然自殺しこの世を去ってしまいます。

生前、謎の体調不良が続き仕事を休みがちになった父親・敏勝さんは、藤沢市の実家に帰っていたそうですが、その後、再び小室圭さんと母親の自宅に戻って来ます。

そんな矢先のある日、父親が一人で外出して帰って来ないことを不審に思った小室圭さんと母親は、自宅近くの河川敷で焼身自殺をしている父親を発見します。

小室圭さんはこの時10歳ながら父親の変わり果てた姿を自ら発見するという壮絶な体験は今後の人生観においても想像を絶する影響を与えたことはまず間違いないでしょう。

小室佳代って

そして、調べて行くいうちにこの父親の自殺の原因にはどうやらこの父親の自殺の原因には母親の佳代さんが深く関係していたそうで…かなり衝撃の事実も出てきました。

というのも、小室家の知人いわく、原因は仕事が多忙を極めたことと、お金の問題を抱え、弱ってしまった。
このように語られていますが、詳しく調べていくと….

そのお金の問題とは、「母親・佳代さんが父親名義でマンションを購入した」というもの。

小室圭さんが幼少の頃、小室一家は3人でアパート住まいをしていたそう。
その一方で、敏勝さん名義でマンションを購入し、そこに佳代さんの両親を住まわせていたそう。

そして、そのマンションがかなり高額で強制的に購入させられたものだったといいます。

真実はどうかはわかりませんが、佳代さんの「金銭にまつわる問題」はご存知の通り世間を賑わしていますし、佳代さんの「お金へのがめつさ」というのが敏勝さんへの精神的な負担になっていたことは非常に考えられます。

というよりも、そもそもあまり言いたくないですが保険のシステムを悪用した保険金o人じゃないのかと疑ってしまう人が出てきてもおかしくない事案ではないでしょうか…

「当時、佳代さんの両親と一緒に住むための二世帯住宅を建てる計画があったそうです。公務員である敏勝さんの収入では、バイオリンなどの圭くんの教育費に加え、佳代さんの実家を支えるお金を捻出することが厳しかったのではないでしょうか。

Newsポストセブンより引用

【画像】小室圭の母親(佳代)とは?元婚約者と金銭問題も分かりやすく解説してみた!

父親の死から祖父・祖母も後追い自殺

小室圭 父親

また、小室家には、父親の自殺だけでなく、更に闇が深すぎる事実もあります。

それが、敏勝さんの父親である小室圭さんの「祖父・善吉さん」そして、「祖母」が立て続けに自殺しているのです。

小室圭さんの祖父母は共に、とても明るい性格の方だったそう。しかし、特に敏勝さんの父親・善吉さんは憔悴しきってしまい、食事がのどを通らなくなってしまい、葬儀が一通り済んだ1週間後に父親も自死したというのです。

そして、祖母は夫と長男を相次いで失った喪失体験によって憔悴し自殺。

怖すぎますよね・・・

まるで小説の中でしか見たことのないような黒すぎる負の連鎖。
たまにいますよね、周囲にいる人が次々と死ぬか、瀕死の重傷を負うという不思議な能力を持った人が…


選りにもよって父親と祖父と祖母、3人も自殺者が出ている家の人と結婚。
将来の天皇となる悠仁親王の姉の夫の父、祖父母は自殺だなんて・・

あり得ない。天皇家が穢れてしまう。多くの人がそう思うのではないでしょうか。

小室圭の父親・祖父の死を受けて多額の遺産を得る

小室圭 父親

また、小室家の奇妙な点に母親の佳代さんがパートなのに、息子の小室圭さんには総額で1000万円以上かかるインターナショナルスクールに通わせたりするなど、とても一般家庭とは思えないようなお金遣いが伺えます。

この資金はどこから?

と多くの日本国民は不思議に思っているようですが、実はこの小室圭さんの教育資金には父親・祖父の死によって得た莫大な資産が関係しているようです。

小室圭の父親の遺族年金や生命保険

まず、父親のが亡くなったことで、母親の佳代さんが受け取ることのできるお金は「遺族年金」と「生命保険」

元婚約者の証言では「10年9月に婚約したとき、小室家の収入は、彼女のケーキ屋のパートが月12万円に、遺族年金が月9万円でした」こうあるように、月に9万円の遺族年金が父親が亡くなってから支払われていたそうです。

また、父親の敏勝さんが亡くなったことで保険金も降りたそうなので、こちらもかなりの額になったそうです。

しかし、敏勝さん含め、祖父母の生命保険については案件が案件のため、すぐに支払われず、保険金が支払われるまでに7年もかかったそう。

確かに、こんなにも不可解に親族が一気に亡くなるのは不謹慎ですが事件性を疑ってしまいますもんね….

小室圭の祖父の遺産

小室圭 父親

藤沢市にある小室敏勝さんの実家は地元の大地主だそうで、小室家は大豪邸だったようです。

他にも、親族全体でいくつもアパートや駐車場を所有していたそうです。

小室圭さんの父親と祖父が亡くなれば遺産は祖母の物となるでしょうが、祖母もなくなっており、結果的に遺産は息子である小室圭さんに入ってくるわけです。

相続の基本的なルールでは、相続人である「子」が亡くなっていた場合、代わりに「孫」が遺産を相続する。これを「代襲相続」という。つまり、善吉さんの遺産は、小室さんに相続権があるということです。

小室圭 父親

その後、敏勝さんの実家で遺産相続の話し合いが行われた。出席者は、敏勝さんの母親と弟、そして佳代さんの知人男性の3人。その結果、小室圭さんが相当な額の現金を相続することになったといいます。

問題になっている「400万円金銭問題」はあくまでも、大学の一部の費用だったり留学費用やアナウンサースクールの資金に充てられていたのであって、ほとんどはこの親族が残した資産による捻出というのが小室家の金銭面の謎の真実でしょう。

まとめると・・・

親族の死によって小室佳代さんが受け取った資産↓

・父親の遺族年金

・父親の生命保険

・祖父の遺産

・祖父の生命保険

・祖母の生命保険

ざっとこうなります。
母子家庭なのに、あのような裕福な進路選択をできるにはこういう事情があったわけです。

それにあの金銭問題も後にありますから・・・恐ろしいですね….

小室圭の母親・佳代の父親の死による問題行動の数々

小室圭 父親

また、このの敏勝さんの家系を負の連鎖に追い込んだ張本人。
それが小室圭さんの母親の佳代さんだったかもしれない。そんな噂があります。

それを物語るのが、父親、祖父の死後の行動。
親族を無くしたとは思えないほどドライなお金にがめつい行動。

それらをお伝えしていきましょう。

【画像】小室圭の母親(佳代)とは?元婚約者と金銭問題も分かりやすく解説してみた!

祖父の死後すぐに遺産交渉

小室圭 父親

また、立て続けに息子と夫を亡くした敏勝さんの母である小室圭さんの祖母。
そんな心身共に限界を迎えている祖母に対して取った佳代さんの行動。

それが「祖父の遺産相続の話」だったそう。
しかし、2人が亡くなって間もないタイミングで遺産の話をできる佳代さんの神経。

こういった血も涙もない佳代さんの行動がのちに自殺してしまう祖母を精神的に追い込んだ一つの要因ではないでしょうか。

一家を襲った悲劇の連鎖。だが、その直後に、佳代さんが意外な行動を取った。

「当時、長男と夫の相次ぐ死で、敏勝さんの母親は心身共に限界でした。そこに、『佳代さんの知人』を名乗る男性から連絡が入ったそうです。聞けば、“父親が亡くなったのなら孫の圭に遺産を相続する権利があるので交渉したい”という話だった。

たしかに落ち着いたら遺産は整理しなければならないけれど、まだ悲嘆に暮れている母親に対して“よくそんな話ができるな”と親族の間で話題になりました。ある親族は、“佳代さんは本当に怖い”と呟いていました」(前出・小室家関係者)

Newsポストセブンより引用

元暴力団の知人を遺産交渉に依頼

小室圭 父親

また、祖父の善吉さんの遺産は、孫である小室圭さんに相続権がある。

とはいえ、あくまでこれは法的な目安であって、遺言などによっては、そのルール通りに分配されないケースは多々あります。

佳代さんは生前から亡き夫の実家とは疎遠だったため、遺産の行方を心配していたそうで・・・

それを交渉するための相続協議には、元暴力団員の知人を「交渉人」として会議に同席させていたそう。

親族に圧力をかけようとする気満々ですし、問題はそこよりもそもそも知人に元暴力団がいる交友関係など皇族の親族になろうであろう人物として大問題ではないでしょうか。

「佳代さんは亡き夫の実家とは没交渉だったので、遺産の行方を心配していました。そこで私に“実家に顔を出しづらい。遺産受け取りの交渉をしたいという手紙を届けてくれないか”と依頼してきたんです。佳代さんの敏勝さんの死後の憔悴ぶりはいたたまれなかったので、私はそれを引き受けました」

Newsポストセブンより引用

小室圭 父親

しかも、ひどい話が、その知人男性のインタビューによると、頼むだけ頼んでおいて、用が済んだ途端、お礼もなく“この件から一切、手を引いてくれ”と言ってきたそう。

まさに人の善意に漬け込んだ薄情すぎる行動。
この知人男性もこの一件以来、佳代さんとは縁を切ったそう。

圭くんに遺産相続がされるとすぐに佳代さんは、私に一言の礼もなく、突然、“この件から一切、手を引いてくれ”と言ってきました。それ以来、絶交しています」

NEWSポストセブンより引用

 

「佳代さんは、かつて反社会的勢力に属していた男性に、亡くなった夫の実家との交渉を依頼したことがあります。その内容は、“圭くんに祖父の遺産を渡すよう頼んでほしい”というもの。その男性は、佳代さんの“お金がなくて困っている”“夫の実家が薄情だ”という涙を見て、協力したようですが、交渉が済んだ途端に、お礼もなく縁を切られたそうです」

※女性セブン2018年11月29日・12月6日号より引用

祖父の遺産をしっかりと相続するためについた「嘘」の数々

小室圭 父親

また、父親の敏勝さんの生前から敏勝さんの実家とは連絡を取らなかったという母親の佳代さん。

父親の敏勝さん、そして祖父が亡くなってから遺産相続の話し合いをする必要があると踏んだ否や、実家に急に訪れたそう。

しかし、亡くなってからすぐに交際相手がいた佳代さん。

その交際相手も遺産相続の話し合いに参加していたのですが、亡くなってからすぐに交際相手がいるのは印象が悪く相続にも影響するかもしれないと思ったのか、その交際相手を知人に父親と嘘をついて紹介していました。

そもそも、父親が亡くなってからすぐに交際相手を作れるところもかなりドライな印象を受けます。

「なぜ直接、佳代さんが夫の実家と連絡をとらなかったのか疑問でしたが、その後にある男性を紹介されて、事情がよくわかりました。佳代さんはあるとき、“私の父です”と言って、年配の男性を紹介しました。すらっとした長髪の人だったんですが、佳代さんの父親にしては若いなと感じました。その後、その男性は父親ではなく、当時の交際相手だったいうことを聞きました。敏勝さんが亡くなって日も経たないうちに、新しい男性がいることを言い出しにくく、遺産相続にも影響するかもしれないと心配したのかもしれませんね」(前出・知人男性)

Newsポストセブンより引用

小室圭 父親

また、元暴力団の知人に交渉を依頼する際に、少しでも現状を悪く見せようと知人男性には「住む家がなく、親元に転がり込んで肩身の狭い思いをしている」と言っていたそう。

しかし、実際は父親の敏勝さんが購入したマンションに住んでおり、そのローンも父親の敏勝さんが亡くなったことで払う必要がなかったおとも分かっています。

そして、その家がないというのも敏勝さんの実家にも隠していたそう。

「佳代さんは当時、“住む家がなく、親元に転がり込んで肩身の狭い思いをしている”“夫の実家に連絡しても相手にしてもらえない”と涙を流し、私に遺産交渉の代理人になってほしいと頼みました。私は昔、暴力団に関係していたこともあり、そうした経歴が利用できると思って、近づいてきたんでしょう。

後から知ったのですが、本当は、敏勝さんが購入したマンションに佳代さんの両親が住んでいたので、“住む家がない”というのは嘘だった。それを、遺産分割の交渉のためなのか、敏勝さんの実家には隠していたようです。

Newsポストセブンより引用

遺族年金不正受給

また、小室圭さんの父親が無くなり、佳代さんは敏勝さんの「遺族年金」をもらっていたわけですが、同時に婚約者も存在し、事実婚関係にありました。

なので、その瞬間に佳代さんは遺族年金をもらう資格がなくなるわけですが、この内縁関係だった期間に小室佳代さんは遺族年金をもらい続けていたというのがさらに問題となっているのです。

小室圭さんのお父さん、佳代さんの夫であった「小室敏勝」さんは2002年に焼身自殺をしており、遺族年金を受給していました。
この遺族年金は新たに婚姻関係や内縁関係ができた瞬間に受給権利が消滅するものです。

事実婚をしていた2010年~2012年の2年間も遺族年金を受給する資格は消失しているんですよね。
事実婚だったから贈与税払わなくていい⇒事実婚だったんだから遺族年金不正受給分返せとなるわけです。
実際には遺族年金不正受給の時効は5年だそうでこちらも返済義務はもうないらしいのですが・・・

小室圭の父親(一家)の死は小室家最大の闇でもある・・・

小室圭 父親

「自殺」「遺産」「暴力団」こんなまがまがしい言葉の並ぶ一家に天皇家の親族にふさわしいと思うでしょうか?

世間では、「400万円金銭問題」ばかりが話題になっていますが、この一家にはそれ以上の「闇」が存在する。
そう思わずにはいられません。

父親の敏勝さんの死をきっかけに関わる人をどんどん不幸になる印象しかないこの親子。
天皇家にとってこの結婚はプラスにはならない。いや、それどころかどんどん悪い方向にしか向かわない。

【画像】小室圭の母親(佳代)とは?元婚約者と金銭問題も分かりやすく解説してみた!

 

 

 

 

 

 

 

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